*ダメなじいじだ。6歳の孫を泣かせてしまった。ネズミを将棋のコマのように進め先にチーズをゲットする知育ゲーム。勝ってしまった。勝つつもりはなかったのだけど。不慣れで先が見えず、コマを進めているうち、不覚にも一手二手先んじてしまった。大人げない。負けて悔し涙を流す孫に切なくなった。こういう体験も必要なのだけどね f^_^;) × ×
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オードリー・ヘプバーン主演の映画「パリの恋人」を観る。
スタンリー・ドーネン監督 / 1957年 /
原題:Funny Face /
出 演
・オードリー・ヘプバーン:ジョー・ストックトン
・フレッド・アスティア:ディック・エイブリー
・ケイ・トンプソン:マギー・プレスコット
・ミシェル・オークレール:フロストル教授
ニューヨークの古本屋の店番ジョーは「共感主義」という思想に心酔していた。ある日、ファッション・カメラマンのディックに見出され、雑誌のモデルに依頼された。モデルなんてとても無理だと思うが、撮影場所がパリであることを知り決断する。パリには「共感主義」の主宰者フロストル教授がいる。ひょっとしたら……。ディックとジョーはパリに飛ぶ。
オードリー・ヘプバーンの生歌(吹き替えではない)、フレッド・アスティアの踊りと歌が愉しめるミュージカル。監督は「雨に唄えば」のスタンリー・ドーネン監督。「シャレード」はドーネン監督、ヘプバーン主演で1963年の作品でした。
・「雨に唄えば」1952 ジーン・ケリー デビー・レイノルズ 2015/02/15
拙ブログ「A・ヘプバーン」関連
・「ローマの休日」1953 グレゴリー・ペック 2016/06/21
・「おしゃれ泥棒」 1966 ピーター・オトゥール 2015/09/18
・「許されざる者」 1960 バート・ランカスター 2015/07/18
・「シャレード」 1963 ケーリー・グラント 2015/02/07
・「昼下りの情事」 1957 ゲイリー・クーパー 2015/01/03
・「暗くなるまで待って」 1967 アラン・アーキン 2014/12/10
・「ティファニーで朝食を」 1961 ジョージ・ペパート 2014/10/23
・「麗しのサブリナ」 1954 ハンフリー・ボガート 2014/10/11
TV録画
2016年11月6日観映 #199
映劇の芸
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