*伊勢みやげ定番の赤福___
久びさにこの味わい
やっぱ旨いなぁ
*ご訪問ありがとうございます。
「草野球音備忘録」を改題
*重三はわっちにとって光でありんした__
・「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺」13話
瀬以(小芝風花)の心の中にいる蔦重(横浜流星)に嫉妬の炎を燃やす鳥山検校(市原隼人)。「骨の髄まで女郎だな」と罵ると、瀬以は「仰せの通りにござりんす」 と胸のうちを打ち明けるシーンがありました。
苦界にあって瀬以は蔦重を心の拠り所にしていたんですね。ちょいとグッときました。
「この世にないのは四角の卵と女郎の実(まこと)」
小芝風花のこんな粋なセリフも印象に残りました。
遊女は客に惚れたといい
客は来もせでまた来るという
嘘と嘘との色里で
恥もかまわず身分まで
よう打ちあけてくんなました
*ご訪問ありがとうございます。
*映画監督の篠田正浩さんが3月25日、肺炎のため亡くなった。94歳だった。
篠田正浩監督×夏目雅子主演の映画「瀬戸内少年野球団」が忘れられない。
随分と時間が経ってしまったが、2015年5月2日に拙ブログに記しているので、チラ見していただけたら幸いです。
共演は郷ひろみ、渡辺謙、岩下志麻。
原作は阿久悠さんでした。
*ご訪問ありがとうございます。
*ランチは人形町今半のテイクアウト弁当にしました。横浜そごうデパ地下に昨夏オープンした店舗で、精肉、弁当販売にイートインも併設されています。
× ×
蛇足ですが……
「人形佐七捕物帳」横溝正史作の時代小説__あの十手持ちの佐七親分は人形町に住んでいるとばっかり思っていました。とんだ見当違いで、住まいは神田お玉ヶ池でした。
では、なぜ人形?
人形のような美形であることに由来した異名で、人形佐七は今風ならイケメン佐七とでもいうんでしょうかね。
*ご訪問ありがとうございます。
「👍いいね!」
以下のボタンにクリックをご協力お願いいたします m(_ _)m